主婦、webライターを目指す

30代半ば、2児の母。webライター。

在宅太平洋ひとりぼっち

今日は、午前中、幼稚園の運動会予行練習に参加(役員なのでね)、午後からは在宅ワークの説明会と大忙しでした。

ひとりで、なら全然ラクチンなんだけど、2歳児連れて、となるともう全然別物ですものね。

∞∞∞

朝5時起きてから、先ほど夕食の片付けが終わるまでノンストップな一日でした。

で、午後の在宅ワーク説明会、なかなか興味深かったです。

いま通っているwebデザイナー講座を主催している会社が運営している、クラウドソーシングについての説明でした。

 

まだまだ初心者と言うにもおこがましい程のレベルのわたしですが、もしかしたらやれる…!?と思ったり。

もちろん自分の努力あってこそ!なのは分かっているつもりですが。

ランサーズとかクラウドワークスとか大手だと、自分の存在は米粒以下のように思えるのですが、こういう風に顔の見えるクラウドソーシングの会社だと、自分のペースに合わせられるような気がして初心者以下のわたしにとっては、とても安心感があります。

大手は太平洋をひとりで泳いでいる感じで、こちらは市民プールで泳いでいるようなそんな感覚。

 

今回、この講座に参加しようと思ったのは、スキル的なこともそうだけど、少しでも人脈を作れたらな〜っていうのもあって。

いま住んでいる市に引っ越してきたのが3年前。

地元ではあるんだけど、この市で働いたことはないのでまったくのノーコネクション。

コネで就職しようなんては思っていないけれど、仕事かどうか関係なく、人とのつながりで何か生まれたらいいなあと思っています。

若いときは、若いってだけで周りが寄ってきてくれたしそれが当たり前だと思っていたけれど、それなりに年を経て、それが当たり前ではないことに気付いて。

それなら、自分で切り開いていくしかないよねー。

前向きとかポジティブとかそういうの、若いときは大嫌いだったんだけど、いまは、前向きです。

若いって書きすぎてゲシュタルト崩壊